レーシックの危険性

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レーシックの危険性


レーシックには以下のように大きくは3つの危険性があると言われます。

 @ 失明の危険性
 A 期待する視力にならない危険性
 B 手術後のトラブル

レーシックを行うにあたり、これら3つの危険性にいて理解し納得することがレーシックに成功する上で大きなカギとなるわけです。

@ 失明の危険性について

最も気になるが「失明」の可能性だと思いますが、実はレーシック手術によって失明したという事例は全くのゼロなのです。年間○○症例程度行っており、通算○○症例もの手術が行われたのにも係わらず、失明にいたる事例はありません。それどころか、レーシック機器など技術の進歩により失明の可能性は限りなくゼロに近いという見解が今ではあるくらいです。

そもそも、レーシックは角膜を削る手術であり、眼球の中にメスを入れるものではないからだと言われていますが、信じられないかもしれませんが、レーシックにより失明する可能性は極めて低いと言えます。

A 期待する視力にならない危険性

失明する可能性よりも、実は、期待する視力にならない可能性のほうが高いようです。

品川近視クリニックでは、その可能性を99.7%と算出しており、通算○○症例の事例に基づいたものであるため、かなり参考になる数字だと言えます。残りの0.03%に該当する方は期待通りの視力を得られなかったということですが、当日の眼の調子や体調、角膜の厚さにより生まれる誤差もありますので、事前の検査や事前カウンセリングの精度を高めるよう注視しなければなりません。

そのため、眼科を選ぶ際は、手術機器だけを確認するだけでなく、事前検査用にどのような機器を使っているかも確認する必要があります。手術当日は、検査で記録したデータに基づき、施術するわけですから。

B 手術後のトラブル

手術後のトラブルというのは、手術による後遺症や副作用などを指します。最も多い事例はドライアイでして、手術したことによる眼の乾きがひどくなるという症状です。品川近視クリニックでは、このドライアイになる確率を4%と発表しております。しかし、ドライアイは治らないのではなく、時間の経過とともに改善していくため、それほど神経質になる必要はないようです。また、同様のトラブルに光がまぶしく感じるハロなどの症状がありますが、これもドライアイ同様に一時的なものですので、もしなってしまった場合は、アフターケアを行いながら回復を待つことになります。(その他トラブルとして考えられるものをこちらで品川近視クリニックがまとめているので参考にしてみてください。)

このように見てくるとレーシックは確かに危険と隣り合わせです。しかし、だからと言ってレーシックから受けられるメリットも計り知れないものがあるのもまた事実です。

「レーシックによる危険性」と「レーシックによるメリット」を天秤にかけ、やっぱりメリットのほうが大きい!と言う方だけ受ければ良いと思います。

ちなみに、安全性の高い最新機器を導入していて、手術経験が豊富な眼科は、品川近視クリニック、神奈川クリニック眼科、錦糸眼科、神戸クリニックあたりになるでしょう。いずれも全国展開ですので、もし引越しした場合でも、引越し先でアフターケアが受けられるのが大きなメリットのひとつです。

中でも私は品川近視クリニックをおすすめします。最大手であるのに最安値であること、世界屈指のクリーンルームをつくり感染症にかなり気を使っていること、何よりアフターフォローの長さは国内一であることなど、条件では他の眼科を圧倒しています。

レーシックを受けるには事前検査が必要で予約も必要なのですが、無料ですし、検査を受けてみないことにはあなたの目がレーシックを受けられる状態のものなのかすら分からないのです。角膜厚が薄すぎたりするとレーシックできないということで眼科のほうから断ることもめづらしくありません。

ですから、まず品川近視クリニックを受診してみて、眼科医との相性やスタッフの対応を確認してみると良いのではないでしょうか。もし、合わない場合は、他の眼科も受診してみれば良いだけのことですから。

おすすめの眼科一覧

・品川近視クリニック 東京・横浜・大阪・名古屋・福岡
・神奈川クリニック眼科 東京・大阪・名古屋・福岡
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